秋の夜長に 読書はいかがでしょう📚
まだ日中は暑いですが、朝晩は幾分過ごしやすくなってきたのではないでしょうか?そこで、読書はいかがでしょうか。しばらく読書していないという方にも小説は会話も多く読みやすいのでは?また、日々の料理に一工夫をし薬膳を取り入れてみるのも写真をみるだけでも心がワクワクすれば、それでOKです。以下の本は、おすすめ本の一部です、ご参考になれば幸いです。
◆『スピノザの診察室』
「京都の町中の地域病院で働く内科医をめぐる物語。年齢を重ねると、自分も家族も病院に行く機会が増えるが、最後はこんな医師に出会いたい」
◆『心も体ももっと、ととのう 薬膳の食卓365日』
「むずかしそうな印象の薬膳ですが、ふだんの食材の使い方を知るだけでもOK。この食材にこんな効能が、と意外な発見があるかも。手元に置いておきたい一冊」
◆『こまどりたちが歌うなら』
「製菓会社の立場の違う人々が、お互いを少しずつ知り、成長していく物語。歩み寄りの大切さを痛感し、すべての働く人に読んでもらいたいと思った」
◆『幸せなひとりぼっち 』
「妻に先立たれ仕事も辞め、孤独な毎日を過ごす中で賑やかな隣人との衝突を繰り返す中で、彼の人生が明るみにでます。世界でも涙を誘った名作です」





